戯言ヲトメツバキ(完)
言葉にならないものを、少しでも言葉にしようとしていました。
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若者にありがちな混乱
僕は とのうまい関わり方を見つけなければならない。
の言うことや、 の世界にあるものを理解しようとするのは、違ってる。
や、 の言うことに対して、助言めいたことを言ったり、評価するのも、違ってる。
に好かれようとするのも、違ってる。
のことを四六時中思い、体験の殆どを と関連づけて考えるのも、残念ながら違ってる。
衝動は感じるけど正体は不明だから、とても落ち着かない。それはわかる。
でもその一方で、僕は、間違ってる安易な帰属に身を任せることの弊害を想うべきだ。
多分、好きなんだろうと思う。が、この言葉は殆ど意味を持たない。
人によってはそうでもないだろうが、僕はこの言葉に意味の焦点はないと思う。
の言うことや、 の世界にあるものを理解しようとするのは、違ってる。
や、 の言うことに対して、助言めいたことを言ったり、評価するのも、違ってる。
に好かれようとするのも、違ってる。
のことを四六時中思い、体験の殆どを と関連づけて考えるのも、残念ながら違ってる。
衝動は感じるけど正体は不明だから、とても落ち着かない。それはわかる。
でもその一方で、僕は、間違ってる安易な帰属に身を任せることの弊害を想うべきだ。
多分、好きなんだろうと思う。が、この言葉は殆ど意味を持たない。
人によってはそうでもないだろうが、僕はこの言葉に意味の焦点はないと思う。
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ソシアルシリアル
社会の流れを把握して、自分に引き付けて考えよう。
日々トレーニング。面倒臭さを行動の基準にしてたらなんもできん。
・ 新型インフルエンザのこと。
・裁判員制度のこと。
・不況と雇用問題
・国家資格にならない臨床心理士のこと。
他
臨床+制度で今ぼくが気になっているのは、佃煮のように沸いている新人心理士を
育てていくためのミクロ→マクロなしくみについて。
日々トレーニング。面倒臭さを行動の基準にしてたらなんもできん。
・ 新型インフルエンザのこと。
・裁判員制度のこと。
・不況と雇用問題
・国家資格にならない臨床心理士のこと。
他
臨床+制度で今ぼくが気になっているのは、佃煮のように沸いている新人心理士を
育てていくためのミクロ→マクロなしくみについて。
ゼロになるからだ
ゼロってのは、相対的なもの。
外を歩いて色々なものがごてごてと貼り付いてむっくりとしたあたしを、
ニュートラルな状態に戻すという、あたしなりのゼロになるからだ。
ゼロになるっていうのは、エネルギーを活動に注ぐために一番効率が良い。
あたしはそもそもエネルギーの容量が少ないから、すぐにエンストしてしまうのだ。
だからこういう、限りある資源をうまく使う方法を覚えなきゃいかん。
これだって効率がいいとは言えないほど、今は無駄の多いものなのだけれど、
磨いていけば、とても重宝するひとつの「状態」になると信じている。
もちろん活動によっては、幾分かの装飾をしてやる必要が出てくるのだけれど、
それだって、この状態からの調整によって成立するもんだと思ってる。
ちなみにこの言葉は、千と千尋の主題歌からトリミングしたもの。
外を歩いて色々なものがごてごてと貼り付いてむっくりとしたあたしを、
ニュートラルな状態に戻すという、あたしなりのゼロになるからだ。
ゼロになるっていうのは、エネルギーを活動に注ぐために一番効率が良い。
あたしはそもそもエネルギーの容量が少ないから、すぐにエンストしてしまうのだ。
だからこういう、限りある資源をうまく使う方法を覚えなきゃいかん。
これだって効率がいいとは言えないほど、今は無駄の多いものなのだけれど、
磨いていけば、とても重宝するひとつの「状態」になると信じている。
もちろん活動によっては、幾分かの装飾をしてやる必要が出てくるのだけれど、
それだって、この状態からの調整によって成立するもんだと思ってる。
ちなみにこの言葉は、千と千尋の主題歌からトリミングしたもの。
フィクションの作り方
このブログでも3,4回は書いているんだな。フィクションの作り方。
自分に取って真実に近いほど、それを生かすためにフィクションが必要となる。
先週の日曜日は段々と今の僕から遠ざかってしまうけれど、
フィクションというフィクサーがあれば、それがもう少し緩やかになるのかもしれない。
自分に取って真実に近いほど、それを生かすためにフィクションが必要となる。
先週の日曜日は段々と今の僕から遠ざかってしまうけれど、
フィクションというフィクサーがあれば、それがもう少し緩やかになるのかもしれない。
ふわふわしたものを定着させている段階
僕がそんな風に読んでいるものと似ているなと思った。
なりたいもの、身につけたいものがあったとして、
それが大きなものほど、いきなり到達することはできない。
初めの一歩というものが必要となる。
その一歩を踏み出した状態ってのは、ひどくいびつに見える。
慣れないことをしているから不自然だし、損をしているように見える。
傍から見たら、なんでそれをやっているかさっぱりわからない。
まるで防衛か、幽霊であるかのように見えて、剥ぎ取りたくなる。
でもね。
当のわたしにしてみたら、吹き飛びそうなそれを必死で押さえてるんだ。
今は借り物でしかないそれを、しっくりとなじませる体験を積んでるんだ。
こいつを通してわたしが一体どんなことができるのか、探しているんだ。
まわりの人がなんて言おうと関係ないんだ。
わたしはわたしのヒストリーがあって、今これを着ているんだ。
結局捨てることになっても、それはわたしが心で決めることなんだ。
ってね。
なりたいもの、身につけたいものがあったとして、
それが大きなものほど、いきなり到達することはできない。
初めの一歩というものが必要となる。
その一歩を踏み出した状態ってのは、ひどくいびつに見える。
慣れないことをしているから不自然だし、損をしているように見える。
傍から見たら、なんでそれをやっているかさっぱりわからない。
まるで防衛か、幽霊であるかのように見えて、剥ぎ取りたくなる。
でもね。
当のわたしにしてみたら、吹き飛びそうなそれを必死で押さえてるんだ。
今は借り物でしかないそれを、しっくりとなじませる体験を積んでるんだ。
こいつを通してわたしが一体どんなことができるのか、探しているんだ。
まわりの人がなんて言おうと関係ないんだ。
わたしはわたしのヒストリーがあって、今これを着ているんだ。
結局捨てることになっても、それはわたしが心で決めることなんだ。
ってね。