戯言ヲトメツバキ(完)
言葉にならないものを、少しでも言葉にしようとしていました。
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0509
・好きな人にメールを送った直後、メール着信のバイブが鳴る。一瞬、その人から返事が来たんじゃなかろうか、という期待が生じる。その時脳内では、「期待波」と呼ばれる独特な脳波のパターンが生じているそうだ。それがあまりにも身近なので、ちょっと詳しく知りたい。
・勝手に言葉が出てくるというのとはちょっと違うのだけど、自分で取った行動や取りつつある行動について、「なんで俺こんなことやってるんだ?」と思いながら、それに抗う気があまりしないことがある。ということが自分にもちゃんとあるということを、最近になって気付いた。ちゃんとってわけでもないか。
・僕の中でどうしても響くもの、僕の中でどうしても分からないが気になるもの、僕がまだ知らないもの。バランス。キャパが少ないと、個人の時間やお金やエネルギーの制約に、本来無関係のもの同士が縛られて足を引っ張り合う。こいつはいけてない。
・最新記事の欄がスパムメールみたくなってる。切ねえ。
・迷いはありながら、確信はないが、それでも楽しい。あわよくばこの風船をもっとついていたいものだ。世界に対する愛が増す錯覚を覚える。
・勝手に言葉が出てくるというのとはちょっと違うのだけど、自分で取った行動や取りつつある行動について、「なんで俺こんなことやってるんだ?」と思いながら、それに抗う気があまりしないことがある。ということが自分にもちゃんとあるということを、最近になって気付いた。ちゃんとってわけでもないか。
・僕の中でどうしても響くもの、僕の中でどうしても分からないが気になるもの、僕がまだ知らないもの。バランス。キャパが少ないと、個人の時間やお金やエネルギーの制約に、本来無関係のもの同士が縛られて足を引っ張り合う。こいつはいけてない。
・最新記事の欄がスパムメールみたくなってる。切ねえ。
・迷いはありながら、確信はないが、それでも楽しい。あわよくばこの風船をもっとついていたいものだ。世界に対する愛が増す錯覚を覚える。
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